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学習方法

学習をはじめるにあたって

履修形態

スクーリング科目(S)

芸術教養学科と学際デザイン研究領域ではスクーリング科目はありません。
ただし、芸術教養学科で博物館学芸員課程登録者のみ「博物館実習1~3」を受講できます。

S科目(博物館実習1~3) 履修の流れ

受講日程の確認と「申込状況/受講票」

履修の前提条件

S科目のシラバス

長野(茅野市)宿泊および昼食案内

受講にあたって

成績評価方法と受講結果通知

このカテゴリのよくある質問

テキストも参考文献に明記するのですか?

科目で指定しているテキストについては、参考文献としての明記は不要です。ただし、本文中で引用をした場合には、出典元の記載が必要となります。

電子書籍を参考とする場合、参考文献にはどのように記載したらよいのですか?

電子書籍を参考にした場合も同様に、参考にした書誌情報を記載してください。なお、電子書籍は読む媒体(PCや携帯など)によってサイズが変わるのでページ数の表記がないものがありますが、その場合は、参考文献の第何章第何節と分かれていればその該当箇所を記載してください。また、書誌情報を記載する際には、参考にした電子書籍(例:Kindle版等)を明記してください。

単位修得試験でも参考文献は明記しないといけないのですか?

単位修得試験では基本的には参考文献の記載は不要としますが、解答文中で引用をした場合は必ず出典元を明記してください。なお、Web受験の場合は参考文献欄を設けていませんので、解答欄に入力してください。対面試験の場合は、本文の後に記載してください。

スクーリング科目の履修の前提条件にある「提出済み」とは、そのレポート課題を合否も関係するのですか?

レポート課題の合否は関係ありません。

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